【マンガ紹介】転生したらスライムだった件~魔物の国の歩き方~【第16話】


転生したらスライムだった件~魔物の国の歩き方~
漫画:岡霧硝 原作:伏瀬 キャラクター原案:みっつばー

テンペストの盟主リムルからの依頼で、
この町のガイドブックを作ることとなった、兎人族の少女フラメア。

彼女が目にしたのは、魔物と人間が驚くほど自然に共存する異様な光景。
そして見たこともない、斬新な町並みであった。
散策するだけでワクワクが止まらないフラメア。
今日も元気に取材へ向かいます!



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前回までのあらすじ

肝試しにやってきたヒナタ率いる子供たちを待ち受けていたのは、スケルトンと幽霊 ゴースト だった!

立ちはだかる魔物を抜群の連携プレーで圧倒する子供たち。

戦いを見ていたヒナタは彼らの正体に気が付いたようだが、やられっぱなしだったスケルトンたちもついに本気をだしたようで……


果たして、子供たちは無事に肝試しを終えて帰ることができるのか!?

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登場人物紹介

フラメア
兎人族の少女で、本作の主人公。審美眼と解析に特化したスキルをもつ。
経験したことをすべて点数制で記録にしている。口癖は「星3つ!」。
リムル=テンペスト
魔国連邦(テンペスト)の盟主。もとは異世界(日本)の人間で、死をきっかけにしてスライムに転生した。少女のような見た目をしているが、もとは37歳の男性である。
坂口日向(ヒナタ・サカグチ)
異世界へやってきた元日本人。西方世界最強の剣士とも呼ばれ、リムルとも一戦を交えている。いろいろあって、現在は協力し合う仲に。

次回は12月14日更新予定!

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