【マンガ紹介】転生したらスライムだった件~魔物の国の歩き方~【第17話】


転生したらスライムだった件~魔物の国の歩き方~
漫画:岡霧硝 原作:伏瀬 キャラクター原案:みっつばー

テンペストの盟主リムルからの依頼で、
この町のガイドブックを作ることとなった、兎人族の少女フラメア。

彼女が目にしたのは、魔物と人間が驚くほど自然に共存する異様な光景。
そして見たこともない、斬新な町並みであった。
散策するだけでワクワクが止まらないフラメア。
今日も元気に取材へ向かいます!



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前回までのあらすじ

フラメアが作っている魔国連邦(テンペスト)のガイドを広めるため、リムルたちは“コロッセオ”でイベントを開催することになった。

その名も“すいーつコロシアム” 。
予選を勝ち抜いた4人によるお菓子作りバトル!

審査員に魔王ミリム・ナーヴァも迎え、人と転生者と魔人たちの戦いが今、幕を開ける――!



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登場人物紹介

フラメア
兎人族の少女で、本作の主人公。審美眼と解析に特化したスキルをもつ。
経験したことをすべて点数制で記録にしている。口癖は「星3つ!」。
リムル=テンペスト
魔国連邦(テンペスト)の盟主。もとは異世界(日本)の人間で、死をきっかけにしてスライムに転生した。少女のような見た目をしているが、もとは37歳の男性である。
ミリム・ナーヴァ
最古の魔王のひとりで、竜魔人(ドラゴノイド)最強である。
我儘で残忍な性格だが、リムルとは親友であり、プレゼントされたドラゴンナックルを大切にしている。


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